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蛙・・・岩 (仙厓)

仙厓義梵筆 岩に蝦蟇(いわにがま)図 自画賛  14006    58×137
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仙厓さんは、石や岩にとても関心があった様で、珍石の蒐集が大の楽しみだったそうです。
保護色で周囲と一体化したガマ蛙の肌にもそんな魅力を感じていたのかも知れません。

仙厓さんの別の有名な画の賛(自画賛)に「坐禅して人が仏になるならば」という言葉(坐禅するだけで仏になれるのなら蛙はとっくに・・・という意味の)がありましたが、この世の万物に仏性が宿っている、という気持ちで蛙を見ていたのでしょうか。

大自然が創り出す『奇岩』の造形に、時として深い神秘性を感じさせられることって同感出来ますし、仙厓さんの画にはいつもながら 『かわいい』 を感じてしまい飽きません。










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by Ru_p | 2016-02-21 15:35 | アート・コレクション | Comments(0)

仙厓の 福と福

仙厓義梵筆 彼岸河豚図 自画賛  16005 49x36

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仙厓さんの描く生き物のカワイイ表情や奔放な文字には、人間愛的優しさがあり、好きです。

自画賛には、

唵阿毘羅 千いと 福れた 彼岸福 

(唵阿毘羅 ちいと ふくれた 彼岸ふく)

冒頭の「唵阿毘羅」の字は、唵阿毘羅吽欠蘇婆訶(読み:オンアビラウンケンソワカ)と言う大日如来(胎蔵界)を表す「真言(言葉の音が仏尊を現すとされる「呪文」)」の先頭の四文字の様です。( 相変わらず、巧さを捨てた奔放な筆遣い )

仙厓さんは、禅宗の坊さんでしたが、有名な〇△□の図をも描き残している事から、真言(的宇宙観;三角が火、円が水、四角が地を表わす;元はインドから伝わった五輪思想で、宇宙の構成元素が「空・風・火・水・地」とする)にも知識と関心があったと思われます。

春の彼岸()の頃に大漁となり、その頃までが旬となるヒガンフグ(フグ目 › フグ亜目 › フグ科 › トラフグ属;別名=マフグ)ですが、水揚げ時に歯を摺り合わせて出す音(フグが唱える声?)が、戒律によって食する機会も無かったかもしれない仙厓さんの耳には「真言」の様に聞こえた(仏性を感じた)のかも知れません。
古来インドの初期仏教で、「空」は「膨れ上がった」「うつろな」を意味するそうですので、河豚の膨れた姿に、その宇宙観の「空」を重ねて見たのかも知れませんね。

仙厓さんのいた福岡(から山口方面に掛けて)では、フグ(河豚)を濁らずにフクと発音するので、読みの同じ「」の字を当てて使う事があった様で、ちいと膨(フク)れたにも更に「」を掛けてみたのでしょう。

が重なる 目出度い画の様で、、万物に禅の宇宙・・・なので『禅画』?

※彼岸:春は、春分の日(昼と夜の時間が最も近づく日)を中日として、前後各3日を合わせた7日間の事です。
 今年(西暦2016年)の場合、3月20日が春分ですので、春の彼岸は3月17日~3月23日となります。



フグの背の斜め等間隔の白筋は、畳の上に紙を置いて輪郭線を描いた仙厓さんが、畳編み目の谷部分で墨がかすれる事()に気付き、急遽角度を調整してそれを背中の柄として利用したものと思われます。意図的であろう根拠は、直後に同じ墨で書き加えた画賛の方には、かすれが無い様ですので・・



※下敷きの畳編み目の筋と墨跡とを描画効果に利用する事は、江戸時代の他の絵師でも行なわれていた事の様です。















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by Ru_p | 2016-01-29 23:47 | アート・コレクション | Comments(0)

だるまさんが・・ (北斎)

達磨図 北斎画   15003 28.1x19.8 紙本
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達磨は中国の禅宗の開祖とされていて、インド人の仏教僧でした。
現在まで残っているのは僅かですが、北斎は、その生涯に数多くの達磨図を、好んで描いていた様です。
(北斎は、妙見を始め様々な仏尊を信仰し、また描いてもていた様ですが、彼自身の仏門の宗派は不明らしいです)


北斎は、この様なヒゲ面でとぼけた雰囲気の顔(ちょっと顎を突き出す様なしぐさ)の人物を多く描いていました。
現存する自画像や肖像とは違う様ですが、実際の北斎自身の雰囲気(又は、その内面)がこんなだったのではないか(?)と想像してしまいます。人物画が描く人自身に似て来るのは自然な事なので、場合に依っては『眼瞼下垂』(まぶたが下がりがちになる症状)があった可能性も考えられます。また、寛いだ雰囲気の画に特にそれが多いので、画業で日頃頭部を前傾させる事が多かった彼には、首の凝りを癒すために、頭を後方に反らせて休憩する習慣があったのかも知れません。




線が雑に見えますので「席画」として描かれた物でしょうか・・・
(落款・印章から北斎五十代始め頃の制作かと思われます)











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by Ru_p | 2015-06-13 00:11 | アート・コレクション | Comments(0)

見性成仏・・・・ (白隠)

達磨図 白隠筆 14003 35.5x38.5 紙本
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これは白隠さんが禅の教えを説く為に描いた『禅画』なのだそうです。

画の中で、眼光鋭く「見性成佛」と唱えている達磨ですが、この言葉は「人の本性をしっかり見据えることで仏道を成就する」と言う意味らしいです。実際に達磨が使った言葉なのかどうかは不明らしいのですが、白隠さんはこの様な達磨図を生涯に数多く描き残し、画の中で一貫してこの(この字を含む「直指人心見性成佛」の)語を唱えていた様です。











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by Ru_p | 2015-06-12 19:53 | アート・コレクション | Comments(0)

酒宴の禅画?

絵師ではなく、禅僧だった仙厓さん。
画で禅の教えを説く作品は多く残っていますが・・・

  この自画賛には
  「 山中で酒を呑のは 誰だか さむらい 坊主 庄屋 船頭
   と書かれている様です。
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  山中酒宴の図 13010 仙厓義梵筆 紙本 30×128

端正な画や字も得意だったそうですが、敢えていかにも ヘタクソ風な筆致で描く。
それなのに、登場人物は可愛らしくキャラクターも個性的に描き分けられています。

下の方には、屋外パーティーの食材に供される鶏や野菜が載ったカゴと天秤棒が描かれ、状況説明されています。(隣の犬君は、食材ではないのでしょうね)

奈良時代から続いた獣肉食禁止の習慣は、江戸時代でも有ったはずですが、四つ足でない鳥(兎も鳥と同類視され)や魚はその対象から外れていたので、食べても悪くはない様に思えます。
ただ、江戸時代には度々、奢侈禁止令(しゃしきんしれい)と呼ばれる、贅沢(奢侈)を禁止して倹約を強制する法令が御上から出されたので、この様な酒宴は行ってはならない行為だった事でしょう。
そして、富裕な人の中には、隠れてでも贅沢行為を求める輩がいたはずです。

ところで、この絵の坊さんは仙厓さんご本人ではないと言うことなのでしょうか?

仙厓さんは、庶民を愛し、サムライや権威を大変嫌っていたので、目先のご馳走には惑わされず、逆にこの様な風刺画で批判を行ったのではないかと思われます。

仙厓さんは、美濃(ミノ)の国で、新任家老の悪政に対して
「よかろうと思う家老は悪かろう もとの家老がやはりよかろう 」
と狂歌で批判を行い、国を追放された事が有あったそうです。また、その際更に
「 から傘を広げてみれば天が下 たとえ降るとも蓑(ミノ)は頼まじ 」
とも詠んで屈しなかったと言う話も残っています。
権威や権力に流されない高潔な人だったのでしょう。

 
ただそれで、この画も 『禅画』 なの?  と問われると、・・・・・







































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by Ru_p | 2014-12-02 12:57 | アート・コレクション | Comments(0)

ひょうたんなまず

瓢鮎図(ひょうねんず) 無落款 36.5×28.8 13023
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"瓢鮎図は瓢箪で鯰(ナマズ)を捕らえると言う禅の公案(修行の為の難題)をテーマにした画です(中国から伝わって来た「」の字は「ねん」と読み、《あゆ》ではなく《なまず》の意味なのだそうで、という字が日本で作られた「国字」なので、ここでは元の字の「」が使われるのだそうで、とても複雑)。


上の画とは別に、今から600年以上前の室町時代に将軍の足利義持が画僧の如拙(じょせつ)に命じて描かせたと言われる作品が最も有名で、そちらは国宝にも指定されていて、かつては京都の妙心寺塔頭(たっちゅう)の退蔵院に在りましたが、その後京都国立博物館に寄託された物で、美術の教科書にもしばしば登場するほど美術史的に大変希少な資料としての意味を持つ作品なのです。
下が参考のための、その如拙筆の瓢鮎図(75.8×111.5)
上半分の画賛の文が、当時の著名な禅僧30人による、この公案への回答に相当し、制作当時は障壁画で、下半分の図の背面に在ったのだそうです;この画賛によって、制作年代や作者を含む制作背景が明らかになるから、歴史的資料としての価値が大きい らしいのですが・・・・

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辞書による「瓢箪鯰」という言葉の意味では、《「瓢箪で鯰を押さえる」から》とらえどころのないようす。要領を得ないようす。また、そのような人。という説明を見かけました。
当然、瓢箪で鯰を捕らえさせる事など実際には不可能な難題と思われていたのでしょう。どうやってこの後鯰を捕らえようとするのか判りませんが、上の方の画の場合には、下の国宝の模写とも違い、あり得ないと思える程大きな瓢箪と鯰との組み合わせで、運ぶ人物も鯰も共に愛らしく、楽しそうに描かれていて、好きな画です。

室町時代に、如拙、周文、雪舟らの有名な画僧が幕府の庇護を受けて活躍していた後に、狩野正信が御用絵師としての座に着き、以後約400年にわたって活動し続けた狩野派の存在を考えると、この画題を扱わなかったはずがないので、上の画はそんな狩野派の誰かが残した可能性があるとも考えられますが、厳密にはいつ頃の誰の画なのかは判りません。

鯰には長い髭があるせいか、英語圏では“CATFISH”とも呼ばれ、どことなく愛嬌を感じさせるキャラクターなのですが、何か神秘的な能力を持っていそうな雰囲気も感じられます。
江戸時代中期になると、この様な瓢鮎図とは別にも鯰を描いた『鯰絵』が、地震や疫病など、人の力ではどうしようもない災難に対する民間信仰でのお守りとしての意味を持つようになり、浮世絵や大津絵での版画の出版物も含めて多数が世に出回る様になったそうです。





※鯰捕りの方法として、「コロンブスの卵」を参考に発想転換してみますと、ウナギ漁に使う筒の代わりに、瓢箪の底を割って穴を開けて水に沈め、鯰が入るのを待って引き揚げる、と言う単純な方法が思い浮かびましたが、もしもそんな方法で解決してしまったなら、600年の歴史有る難問だったはずの禅の公案がとても軽かったということにも・・・
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by Ru_p | 2014-01-03 01:34 | アート・コレクション | Comments(0)

白隠の禅画

 楊柳観音図   10002     42.5×121.0
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観自在菩薩行深般若波羅蜜多時照見五蘊皆空度
一切苦厄舎利子色不異空々不異色々卽是空々卽是色受想
行識亦復如是舎利(子)是諸法空相不生不滅不垢不淨不遝不
減是故空中無色無受想行識無眼耳鼻舌身意無色聲香
味觸法無眼界乃至無意識界無々明亦無々明盡乃至無老死亦無
老死盡無苦集滅道無智亦無得以無所得故菩提薩埵依
般若波羅蜜多故心無罣礙無罣礙故無有恐怖遠離一切顛倒
夢想究竟涅槃三世諸佛依般若波羅蜜多故得阿耨多羅
三藐三菩提故知般若波羅蜜多是大神咒是大明咒是無上咒是
無等等咒能除一切苦真実不虛故説般若波羅蜜多咒卽説咒曰
羯諦々々波羅羯諦波羅僧羯諦菩提娑婆訶
明和 第二乙酉佛成道日
   沙羅樹下老衲書拝写


賛文は旧字体の『摩訶般若波羅蜜多心経』(いわゆる般若心経のこと)ですが、よく見ると3行目の8~9文字間に「」の字が脱字。(この位ならご愛敬だと思われますね)
文字には意図的とも思われる濃淡の変化があり、無味乾燥と思われがちな経文に景色を与えている様にも見えます。墨には「藍墨」が使われている様です。



白隠さんは多くの観音図を描き残していますが、このお顔は優しく穏やかだと思います。(こんな感じが理想のタイプだったのでしょうか)
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楊(柳)の枝を挿した小瓶で象徴される「楊柳観音」ですが、この枝には悪病を祓い清める力があり除病するのだそうで、そのことが般若心経と関連の深い『陀羅尼集経』にも見られるそうです。
また、職業絵師ではなく、僧侶であった白隠さんは『内観法』と呼ばれる独自の健康法(今でも多くの人が続けている)を考案・提唱した人なので、それとも関連があって、この観音を頻繁に描いたのかも知れません。

アニメチックで敢えて下手くそ風にデフォルメを強調した画風は65歳以降のものですが、それによって更にインパクトが強まった様に感じられます。年代的に見ると、後の仙厓さんや更に下った芦雪辺りにも大きな影響を与えたと考えられ、興味深いです。


「明和 第二乙酉佛成道日」は明和2年で旧暦12月8日で西暦1766年1月。この日付は満80歳頃で、亡くなる3年前になるようです。

※白隠慧鶴(はくいんえかく)
  1686年1月19日(貞享2年12月25日) - 1769年1月18日(明和5年12月11日)
 『沙羅樹下』は60歳頃以降使われるようになった白隠さんの号。
 『老衲(ロウノウ)』とは老いた僧という意味。
 『佛成道日』は12月8日で、お釈迦様が悟りを開いた記念日。


 辞世の言葉には 「 一たび死ねばもう死なぬぞや 」 というのが・・・







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by Ru_p | 2012-12-13 08:45 | アート・コレクション | Comments(0)

仙厓の禅画

『倹約』と『えびす』
09011
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儉約ハ 鯛一枚て 恵美須講 仙厓
(倹約は鯛一枚で恵美須講 仙厓)

恵美須(えびす・恵比須・恵比寿・戎・胡須・蛭子須とも)講は、地域によって異なりますが、五穀豊穣・大漁祈願・商売繁盛等を祈願・感謝して、たくさんの縁起物や食材を売り買いして祝う祭りとして、所定の日に行われた民間信仰の行事だったそうです。
ところが、江戸時代には度々御上から、華美や贅沢を規制する『倹約』令が出され、庶民生活が厳しく取り締まられる事態が起こりました。

美味いものも食べて楽しみたいと願う庶民感情を、押さえ付ける御上の威光には誰しもがうんざりしていましたが、反論が許されなかった時代。「(贅沢品の鯛であっても)一枚ならば(数が)倹約」と言う主張(方便・詭弁?)を恵比寿様(七福神の一人)に言わせた画なのでしょうか。なぜ恵比寿と鯛の画が『禅画』なのか、諸説あるのですが、よく納得出来ていません。(とにかくは天晴れ!)
画が上手いと評判だった仙厓さんなのに、ある時から敢えて画風を下手くそ風に変えたそうで、その辺にも『禅』が絡んでいそうです。
(一説に、恵比寿さんの持つ一枚の鯛には「乱獲」しない資源保護によって、自然と共存する事の重要性を解こうという意味もあるとか・・・ )



ウィキペディアには
仙厓はその奔放な生き方をもって知られており、狂歌も多く詠んだ。有名なものとしては、美濃国において新任の家老が悪政を行ったことに対して「よかろうと思う家老は悪かろう もとの家老がやはりよかろう」という狂歌を詠んだ。後に美濃国を追放された際には美濃国と蓑を掛詞とし「から傘を広げてみれば天が下 たとえ降るとも蓑は頼まじ」とうたった。
とありますので、信念を持って権威を恐れない人だったのでしょう。そんな仙厓さんの辞世の言葉は「死にとうない」だったそうです。権威ある高僧としては思っていても言い難いはずの言葉なのに、敢えて後世に残すところが、恐れ入った人物です。

※仙厓義梵(せんがい ぎぼん)は寛延3~天保8(西暦1750-1837)江戸時代の臨済宗古月派の禅僧で画家。美濃国武儀郡で生まれ、月船禅彗に師事。博多の聖福寺の住職を二十年務め、多くの洒脱・飄逸な絵画(禅画)を残し、多くの庶民から慕われ愛されていました。


優しそうなエビスさんの表情とオチャメな鯛の目がとてもステキです!
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by Ru_p | 2012-12-10 05:43 | アート・コレクション | Comments(0)

牛図の意味 ? (芦雪・応挙)

 長沢芦雪筆 牧童と牛の図(②)  07043  39x28
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芦雪は多くのユニークな牛の図を描きましたが牛と牧童の図の解釈としては一般的には「草刈り笛」など日本の昔話が有名です。( ↓ 師匠の応挙も描いています)

 円山応挙筆 牧童と牛の図  09026  39x109
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江戸時代の人は知識レベルが高く好奇心も旺盛で、見立て画での隠しテーマの存在を探したり深読みする事が好きでしたので、芦雪も別テーマの解釈を重ねようと試みた可能性があると考えるのも面白いと思います。

中国から伝わった「十牛図」と言う禅画では、牛と牧童との関係で、牛を心理(本来の自己)や悟りの象徴として、習熟の進み具合を10段階に例えて描いたのだそうです。

禅宗の教えとしてこの意味を知っていた芦雪が、牧童と牛の姿に、彼自身の画業習熟の域をも重ねて描いていた、と言う見方があったとしても面白いのではないかと思います。

動物好きの芦雪にとって、牛は好きな画題だった様で、他にも・・・

 牧童と牛の図(③)  15013 54x104
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by Ru_p | 2012-06-27 12:44 | アート・コレクション | Comments(0)


妄想猫の起末具連記


by Ru_p

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